大規模イベント体験を支える最新テクノロジー
Entaseなら、展示会・見本市・フェスティバルの主催者は、何千人もの来場者、出展者、パートナーをすべて一つのプラットフォームで管理できます。
国際展示会から地域のフードフェスや音楽フェスまで、Entaseがチケット販売、入場管理、運営調整をスムーズに支えます。
何千人もの来場者を、一つのシステムで
フェスティバルの運営は、前売り、入場ゲート、窓口、多数のパートナーなど、数多くの業務が同時に動くものです。すべてが同じデータを使うことで、初めて連携が保たれます。
一元化されたチケット販売と入場管理
オンラインと対面の両方で、完全に同期されたデータをもとにチケットを販売。複数日パス、早割チケット、会場のチケット窓口など、どの販売形態でもすべてがリアルタイムにつながります。
- すべてのチャネルで来場数、収容人数、売上を把握
- モバイル販売とスタッフ対応窓口で同じ在庫を共有
- 複数日パス、1日券、早割チケットをまとめて管理
スムーズな入場管理とチケット認証
大規模な混雑時でも、入場の流れをスムーズに。チケットのスキャン、再入場の管理、ゲート統計のリアルタイム確認に対応し、来場者にはApple WalletやGoogle Walletのチケットによる素早く非接触な入場体験を提供します。
会場のネットワーク状況にかかわらず、オフラインモードで入場管理を継続できます。
チケット窓口にも対応
複数日開催のフェスティバルや大規模展示会では、会場のチケット窓口が今も欠かせません。Entaseはオンラインとオフラインのチケット販売を一つの同期システムに統合。スタッフはどの入場地点からでも販売、認証、レポート作成を行えます。
イベントサイトとの連携
Entaseをウェブサイトやイベント用マイクロサイトに直接埋め込めます。ロゴやブランドカラーを反映した決済画面で、チケット販売、スケジュール公開、入場管理を同じ環境で行えます。
- 既存のウェブサイトやマイクロサイトに使える埋め込みコード
- Elementorに対応した公式WordPressプラグイン
- カスタムフローに対応するREST APIと開発ライブラリ
パートナーとの連携
大規模イベントには、会場、スポンサー、共同主催者など、多くの関係者が関わります。イベントを共有すれば、予約、売上、統計情報に全員がアクセス可能に。透明性の高いシンプルな連携を実現し、表計算シートの突き合わせではなく、価値を生み出すことに時間を使えます。
規模に応じたチーム管理
チケット窓口スタッフやゲート担当者から、経理担当者やコーディネーターまで、大規模なチームを整理して管理できます。役割の割り当て、権限管理、部門ごとの責任範囲の明確化が可能です。週末だけ雇用する臨時スタッフにも対応します。
旅をしてでも訪れたいプログラム
イベントの規模が大きくなるほど、より遠方から人が集まります。海外から週末パスを予約する人が、決済ページの使い方で戸惑うことはありません。
通貨
複数通貨に対応し、世界中へチケットを販売できます。
言語
20以上の言語に対応。決済画面も、まるで母国語のように自然です。
決済手段
主要な国際・地域決済手段に対応しています。
スポンサーが求める数字を、すぐに
チケット売上、会場での認証状況、財務結果をリアルタイムで確認し、スポンサー、パートナー、社内チーム向けの詳細レポートを作成できます。データを活用して、より的確な計画と次回開催のさらなる成功につなげましょう。
- イベント中の売上とゲート状況をリアルタイムで確認
- パートナー別・チャネル別・チケット種別のレポート
- Google・Meta連携によるキャンペーン追跡
来場者向け24時間365日のAIサポート
大規模イベントでは、何千件ものお問い合わせが発生することがあります。
EntaseのAIアシスタントが、チケット、決済、受け取り、イベント情報に関するよくあるお問い合わせに24時間365日対応。特に需要が集中する時期のサポートチームの負担を軽減します。
さまざまなイベントを開催していますか?
同じプラットフォームで、幅広いイベントを支えます。あなたのイベントに最も近い活用シーンを見つけてください。
始める準備はできていますか?
ビジョンを成功へと変えるイベント主催者、プロデューサー、会場運営者、マーケターのコミュニティに参加しましょう。