現代の学びに、現代のテクノロジーを
Entaseなら、講師・トレーナー・教育機関が、大規模イベント運営に匹敵する効率性と洗練された体験で、ワークショップ、セミナー、講座を運営できます。
単発セッションから継続プログラムまで。Entaseなら、申込み、決済、コミュニケーション、分析をすべて1つのプラットフォームで管理できます。
設定から申込み受付まで、わずか数ステップ
直感的なイベント作成ツールとスムーズな決済システムを組み合わせ、事務作業ではなくコンテンツ準備に時間を使えます。
1. プロフィールを設定
名前、プロフィール画像、カバー画像、ロゴなど、あなたや所属機関を表す情報を追加します。
2. ワークショップまたはセミナーを作成
日程、会場、定員、申込み方法、料金を設定します。単発セッションの開催はもちろん、継続型プログラムの作成も可能です。
3. 申込み受付を開始
リンクを共有する、決済画面を埋め込む、または直接支払いリンクを送信するだけ。あとは決済と確認通知が自動で処理されます。
参加者管理を、もっと簡単に
座席管理と参加者の追跡で、セッションの参加者をコントロールできます。複数のチケット種別を設定し、申込み状況をリアルタイムで確認。12人の少人数グループでも、200人規模のグループでも、同じように運営できます。
- 通常料金、早割、学生料金、団体料金
- 購入時に定員を自動管理
- エクスポートや受付確認に使える参加者リスト
開催前から開催後まで、参加者とのつながりを
更新情報、お知らせ、リマインダー、フォローアップメッセージをダッシュボードから直接送信。事前資料の共有、出欠確認、開催後のお礼まで、受信トレイに埋もれず、整理されたパーソナルなコミュニケーションを実現します。
申込み後の体験を選ぶ
申込み後に参加者へ届けるものを選べます。QRコード付きデジタルチケット、またはパーソナライズされたアクションリンク。アクションリンクでは、追加案内、登録フォーム、参加リンクなどを提供でき、予約・顧客情報を自動で差し込むプレースホルダーも利用できます。
サイトや学習プラットフォームと連携
埋め込みコード、WordPressプラグイン、REST APIを使って、すでに運営しているウェブサイトやプラットフォームに申込み・決済機能を直接追加できます。参加者はブランド体験の中にとどまり、技術的な複雑さはEntaseが引き受けます。
- 既存の講座ページに使える埋め込みコード
- Elementor対応の公式WordPressプラグイン
- LMS連携のためのREST APIと開発ライブラリ
あらゆる規模のチームに対応
個人講師から大規模な教育センターまで、Entaseは組織の形に合わせて柔軟に対応します。メンバーを招待し、役割を割り当て、運営をチームで進められます。
改善につながるインサイト
リアルタイム分析で、成果の高いセッション、参加者の流入元、実際に効果的な価格設定を把握できます。詳細なデータを次のプログラムづくりに活かし、時間とともに参加者層を広げていけます。
セミナーに国境はない
セッションをオンラインで開催する瞬間、その会場は世界へ開かれます。申込み手続きが、参加をためらわせる要因であってはなりません。
通貨
イベントを開催する地域の現地通貨で料金を設定できます。
言語
20以上の言語に対応。申込み時に翻訳の壁はありません。
決済方法
主要な国際・国内決済方法に対応。
参加者のためのAIサポート
チームの事務負担を増やすことなく、参加者が必要な回答をすぐに得られるようにします。
Entaseの24時間365日対応AIアシスタントが、申込み、決済、チケット受け取り、イベント情報に関するよくある質問に自動で対応。学びの体験づくりに集中できます。
さまざまなイベントを開催していますか?
同じプラットフォームで、幅広いイベントを支えます。あなたのイベントに最も近い活用シーンを見つけてください。
始める準備はできていますか?
ビジョンを成功へと変えるイベント主催者、プロデューサー、会場運営者、マーケターのコミュニティに参加しましょう。